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任意の場所から操船可能 船内のさまざまな場所から、シフト・スロットル・舵の遠隔操作ができる、3ダイヤ ルのポータブル発信器PT-31Rをもつ、シングル・エンジンリモコンシステムです。 発信器は最大3台まで接続可能です。 ポータブル発信器PT-31Rのほか、シングルエンジン用卓上発信器DT-22R、ク ラッチ操作用足踏スイッチFST-20を接続することも可能で、合わせて最大3台ま で接続できます。 シングル・エンジン用ポータブル発信器 PT-31R (上):前進・中立・後進のシフト切替ができるシフト用ダイヤル (中):エンジンの回転数をコントロールするスロットル用ダイヤル (下):舵操作用ダイヤル |
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2機のエンジンを1台のリモコンで操作 ツインエンジン用は左右のエンジンそれぞれのシフト・スロットルダイヤルと、舵の ダイヤルが付いた3ダイヤルのポータブル発信器PT-31Wにより、ツインエンジン を1台のリモコンで遠隔操作できます。 発信器は最大3台まで接続可能です ポータブル発信器PT-31Wのほか、ツインエンジン用卓上発信器DT-32Wを接続 することも可能で、合わせて最大3台まで接続できます。 ツイン・エンジン用ポータブル発信器 PT-31W (上):前進・中立・後進のシフト切替とスロットルコントロールができる 右舷用ダイヤル (中):前進・中立・後進のシフト切替とスロットルコントロールができる 左舷用ダイヤル (下):舵操作用ダイヤル |
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設定時間に合わせてクラッチを接続し、潮流や風の影響を補正して海上の定位 置に戻す潮立装置。独立型と追加型があります。 潮立装置用ポータブル発信器 PT-31TC (上):前進時間設定ダイヤル(1秒〜30秒) (中):中立時間設定ダイヤル(1秒から30秒) (下):前進・潮立・中立・後進を切替えるシフトダイヤル 追加型:エンジンリモコンに潮立装置CB-32を追加したシステム。 前進・中立のタイマー設定はこの潮立装置CB-32でおこないます。 独立型:ポータブル発信PT-31TCと専用のアクチュエータユニットAUR-3TCを組合せたシステム。舵リモコンは付きません。 |
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エンジンパワーの伝達率をコントロールして、海上の定位置を保ったり、微速走行 をするトローリングリモコン。 トローリング用ポータブル発信器 PT-31R (上):前進・中立・後進のシフト操作とエンジン伝達率(前進)をコントロールするダイヤル (中):エンジンの回転数をコントロールするスロットル用ダイヤル (下):舵操作用ダイヤル |
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