マロールはこれまで、外国を含む多くの大小さまざまな企業、研究機関、大学などと共同開発
を行なってきました。
そこで誇れるのは、途中で投げ出した例が全くないということでしょう。
何らかの成果が得られるまでは決してあきらめない。手を握りあう双方にその心がけがある限り、
共同開発にはいつも大きなプラスがある。
これが企業をあずかる責任者として我々が貫くことをお約束できる基本方針です。
若い我々には、すべてをプラスにできるエネルギーがあると信じています。